キャンパスニュース




OCFLの一年生の希望者を対象にした、カナダのバンクーンバーでの恒例の語学研修が始動しました。大阪~バンクーバー間は、3年前からエアカナダ・ルージュの直行便が就航したので、とても短時間(往路9時間)で行けるようになりました。7月のバンクーバーは、日本と異なり、湿度が低く雨はまず降りませんし、昼間の最高気温はせいぜい26度ですので、快適です。おまけに日没が夜の9時半なので、夜でも明るく治安の心配もありません。


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今年も、OCFL国際留学科の希望者が土曜日を利用しての天王寺動物園での語学研修に参加。担任のクレイプール先生と まる一日、動物園で、TOEFL対策としてのボキャブラリー、リスニング、スピーキングを実地に学びながら楽しみました。

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OCFL国際観光・ホテル・ブライダル科の1年生が校外学習でホテルニューオータニにお邪魔しました!

ホテルニューオータニは、帝国ホテル、ホテルオークラと並ぶ「御三家」といわれているホテルで、日本のホテル文化を育んできた由緒あるホテルです。
大阪城の近くに位置するホテルニューオータニは、所々に大阪の歴史を垣間見ることもできる素敵な空間演出も特徴的です。


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皆さんこんにちは!
OCFLに入学して約2か月が経過。
学校生活にも大分慣れてきたようです。

さて、今回はホテルコース1年生のプレゼンテーションの様子を紹介したいと思います。

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ジュニア生に対しての第一回内定者報告会を実施しました。今回は、JALグループのジェイエアの客室乗務員に内定
したシニア生2名から内定のお話しをしていただきました。ジュニア生にとっては、先輩のお話を初めて聞く機会となり
モチベーションが高まり、多くのことを勉強、吸収できたと思います。この度の学びを活かし、ジュニア生もどんどん成長
してもらいたいと思っています。

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国際留学科の担任フランク・クレイプール先生によるミニ校外学習、昨年は近隣の公園、天王寺動物園、万博記念公園と国立民族博物館に行きましたが、今年も、近隣の公園からスタートしました。

クレイプール先生によるTOEFL対策補講は週2~3回実施していますが、教室での学習に加えて、外で見たもの、聞いたもの、触れたものをこれまで学習した英語で表現する練習がミニ郊外学習の目的です。例えば、公園への途上、全員で"intersection"(交差点)を渡る時、多くの"vehicles"(車や自転車の総称)を見ました。また、"vending machine"(自動販売機)で飲み物を買う学生もいました、等々。

公園では、植物、昆虫、鳥など、見た物を英語で言うようにします。公園で人々が何をしているのかも学生に説明させます。幸い、天気がよく、楽しく有益な授業ができました。





春恒例のアメリカ研修、ロサンゼルス・アシスタントティーチャープログラム。今年も児童英語専攻、総合英語専攻、そして大学編入専攻の学生たちが参加しました。 やはり現地での経験に勝るものはなかったようです。3週間とはいえ、それぞれにカルチャーショックの葛藤があったようですが、経験というものは学生たちを成長させてくれたようです。紙面の関係上少ししか掲載できませんが、以下学生たちの報告の抜粋です。


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12月に実施した「エアライン業界模擬面接」の2回目を実施しました。エアライン業界も大手以外は3月から既に採用試験が始まっています。そのため、春休み中も英語面接、日本語面接の特訓をしました。早くも採用試験の受験をした学生も多く、客室乗務員の内々定を得ている学生も複数いるので、みんな前回よりも格段に真剣でした。

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2月恒例のアメリカ研修であるロサンゼルス・アシスタントティーチャープログラム。現地アメリカの公立幼稚園・小学校で、生徒さんや先生、授業協力をされるアメリカのお母さんたちとのふれあいを通じて、アメリカの教育、社会、文化についていろいろな発見と体験ができる研修です。 この研修の特徴は、自分たちが生徒になるのではなく、「アシスタントティーチャー」としての立場で生徒さん達と日々接することです。3週間という期間に子供たちとの友情を育み、先生やアメリカのお母さんたちとの関わりからもアメリカの文化や社会を垣間見ることができるのです。 研修で実際に教室に入り、日々の授業でアシスタントをすることにより想像以上の発見があるようで、学生たちの満足度が非常に高い研修です。

滞在は、もちろんアメリカ人家庭でのホームステイです。 いろんな文化背景をもったアメリカ人家庭での生活は、食事をはじめ、宗教、価値観など多様で、学生たちはあらためて自分たちが持っている日本社会の価値観や日本文化というものを自覚し、客観視できるようです。

忘れてはならないのが、ディズニーランドやユニバーサルスタジオといったエンターテイメント。もちろん日本でも十分に楽しめるのですが、何といっても本場はやはり楽しみが倍増するようです。 もちろんハリウッドやビバリーヒルズ、サンタモニカに代表される美しいたくさんあるビーチなど、ロサンゼルスならではの格別な楽しみが盛りだくさんです。

アメリカの学校でのアシスタント、アメリカ人家庭での生活、そしてエンターテイメントと、普段の日本の日常とはまったくかけ離れた経験をしてくる学生たち。毎年、いろんな感想が寄せられます。 今年はどのような感想がでるのでしょうか?
3月の報告をお楽しみに。





皆さんこんにちは!

肌寒い中にも春らしさを感じる日が少しずつ増えてきました。

さて、大阪外語専門学校のホスピタリティ系学科1年生の学生達は、よりクオリティの高いサービスを学ぶために世界屈指のラグジュアリーホテルである、ザ・リッツ・カールトン大阪の宿泊研修に参加いたしました。
学生達はこれまでの人生の中で感じたことのない高級感あふれる雰囲気の中でやや緊張気味ではありましたが一生懸命何かを吸収しようと取り組みました。

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