キャンパスニュース




アジア言語ビジネス科、中国語・英語ビジネス専攻の学生の希望者を対象に台湾中国文化研修プログラムを実施しました。前回と違い、4日間での台湾縦断というハードスケジュールでした。

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中国語・英語ビジネス専攻はこの秋に台湾にて中国語研修&アクティビディ満載のプログラムを実施いたします。
(写真は先日行われた参加者の事前研修です)


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アジア言語ビジネス科中国語・英語ビジネス専攻の1年生諸君が、日本橋にある上海新天地での校外学習に参加しました。

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今年もアジア言語ビジネス科中国語・英語ビジネス専攻1年生の学生(希望者)が、北京語言大学で、中国語漬けの夏休みを過ごしました。以下、参加学生のレポートの一部を紹介します。


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アジア言語ビジネス科韓国語・英語ビジネス専攻の学生3名が、2月の約3週間、関西国際空港で韓国語の通訳インターンシップを体験しました。今回本校生をご指導していただいたのは、関西空港でインフォーメーションなど様々な業務を展開なさっている、株式会社関西エアポートエージェンシーのスタッフの方々で、接客の基本を始め、いろいろと有益な実務知識や技能をご伝授いただきました。以下参加学生の感想です。
(写真はインターンシップを行った関西国際空港ターミナルビル内のイメージです。)

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7月24日(日)からアジア言語ビジネス科の韓国語・英語ビジネス専攻の1年生たちのために、夏休み中にもかかわらず、9月に実施される韓国語能力検定試験の対策セミナーが始まりました。

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夏期休暇期間に実施した中国語学研修のレポートの一部を紹介します。参加者それぞれが、予想を超えた異文化による洗礼を受けると同時に、期待以上の国際交流の機会に恵まれたようです。

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アジア言語ビジネス科 韓国語・英語ビジネス専攻の学生と選択授業で韓国語を学んでいる学生が3泊4日で韓国研修に行ってまいりました。

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アジア言語ビジネス科の中国語・英語ビジネス専攻生のうち5名が、北京語言大学で4週間の中国語学習に励んでいます。北京語言大学は、世界中から留学生を集めるマンモス大学で、超一流の教授陣を誇る名門大学です。OCFLの卒業生も複数在籍しているので、本年度の夏期研修先に選びました。

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大阪府は全国で最も在日韓国・朝鮮人が多いといわれ、その人口は約15万人。その多くが大阪市東部の生野区を中心としたエリアに住んでいます。生野区の人口14万人の4分の1に当たる、3万人程度が在日韓国・朝鮮人と言われています。鶴橋駅前の商店街は、そんな在日コリアン社会の色彩を強烈に放つシンボリックなエリア! 駅のホームを降りると、ハングル文字が目につき、韓国語も飛び交います。そこに焼肉の臭いも加わり、明らかに異文化の香りに包まれています。

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