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大阪外語専門学校 > 就職・進学情報 > 目指せる職業 -語学・ビジネス-

通訳者

国際ビジネスの商談や国際会議、国際イベントに欠かせない国際コミュニケーター。通訳専門会社や会議サービス会社に所属。企業内通訳やフリーでも活躍できます。
 

通訳ガイド

国内外で活躍する通訳ガイド。観光客を相手に、見どころ案内やエスコートをする職種。地理・歴史の知識と観光英語能力が不可欠です。
 

翻訳家

医療、教育などの実務翻訳、ビジネス分野の翻訳、映画・映像の字幕翻訳など分野はさまざま。翻訳技能とともに高度な日本語運用能力が欠かせません。
 

子ども英語教師

小学校での英語教育が必須化され、児童心理や英語教育法など教育の専門知識を身につけた子ども英語教師のニーズは高まるばかり。英語教育機関への就職だけでなく、独立も可能です。
 

海外営業スタッフ

海外に生産拠点をもつメーカー、海外から買い付ける流通企業、世界市場を相手にする金融などグローバルビジネスの広がりでニーズは伸びています。
 

貿易会社スタッフ

国際交易を行う企業に勤める以上は、英語をはじめ各国語の書類を読み取る能力は必須条件です。数多くの資格を取得すれば、就職が一気に有利に。
 

国際秘書

語学力を活用して上司のスケジュール管理から、対人折衝までさまざまなサポート業務を担当。TOEIC のハイスコアやITスキルを獲得しておきましょう。
 

外資系企業スタッフ

外資系企業の中には、社内の業務上の会話やメールなどのやりとりもすべて英語、という企業も最近は少なくありません。国際センスも必要です。
 

外資系エアライン

外資系エアライン企業の多くが、客室乗務員などのスタッフを日本で採用しています。優れた接客サービスと笑顔、判断力、そして語学力は3大要素です。
 

外交官

専修学校卒業(見込み)者は、外務省専門職員の採用試験を受けることができます。中枢外交官として大使館・領事館勤務への道が開けています。
 

国連スタッフ

国連や国連下部機関に所属し、国際平和や福祉、教育などの向上に努めます。超難関の職種ではありますが、日本人の国際的な活躍が期待されています。
 

国際ボランティア

NPO などの民間組織で、開発、飢餓、教育、難民、環境、人権など各分野のボランティアとして国際協力を行います。直接、応募して主に海外で働きます。
 

大使館スタッフ

諸外国が日本に置く大使館・領事館などで事務を執ります。異文化理解とともに日本の政治、経済、文化、歴史にも精通する必要があります。
 

海外駐在員

海外展開を行う企業に必要な海外拠点に駐在し、ビジネスを担当。異文化理解にもとづくネットワークづくり、情報収集で自社の利益を生み出します。
 

コーディネーター

テレビ番組の海外での撮影、取材などの際、クライアントの要望に従って事前の準備・手配を代行したり、現地でのガイドを務めるスペシャリストです。

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