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キャンパスニュース

毎年多くのOCFL生が人気のエアライン業界・ホテル業界・旅行・観光業界等をめざし、学んでいます。
日々の学校生活や、就職活動についてなどキャンパスニュースをご覧下さい。

国際テニス大会の通訳を経験しました。

2019,11,14, Thursday



OCFL生5名が、この秋に実施された「東レ パンパシフィック オープンテニス」および「世界スーパージュニアテニス選手権」の通訳を体験したので、その感想の一部を披露します。

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夏に実施したカナダ語学研修の参加者の感想の一部をアップします。

2019,10,07, Monday



● 初めての海外渡航で時差ボケや環境に慣れるのが大変でした。でも真新しいことばかりで、何もかもが勉強になって楽しかったです。自分の英語力のなさにあきれるほどでしたが、途中で帰りたいと思ったことは一度もありませんでした。ホームステイ先では他の国の留学生たちもいて英語を話す機会が多く、リスニング能力はまちがいなく向上したと思います。英語を使って一人で買い物できたことも自信になりました。
● 前から行きたかったカナダでの語学研修に参加でき、とてもうれしかったです。5月ごろから英会話の学習など万全の備えをしてきたつもりでしたが、いざ現地に来てみると、自分の英語の通じなさに落胆しました。初日に道行く人に訊きながら学校に辿り着けた時はほっとするとともに、自信につながりました。ホストファミリーに積極的に話しかけたり、キャンパス内では友人どうし英語だけで会話したりするなどして、英語力がアップしたと思います。
● カナダに着いてまず感じたのは気候の違いと自然の豊かさです。夏のバンクーバーは湿度が少なく、日照時間が長く、快適でした。ホームステイ先では台湾の留学生がいて最初はコミュニケーションをとるのに苦労しましたが、積極的に話しかけるようにしました。学校ではメキシコ人や韓国人の友人ができました。完璧な英語でなくても話そうという気持ちが大事で、言いたいことが伝わり、相手の言うことが理解できると、だんだん自信がついてきました。
● 最初の頃は英語の聞き取りができなくて焦りましたが、単語を並べて、表情を加えることで、けっこう通じることがわかりました。日系の旅行会社への訪問、スタンレイ公園でのサイクリング。イングリッシュ湾での花火見学がとても印象的でした。ホームステイ先の食事も美味しかったし、留学生たちの友人ができたのもすばらしい体験です。
● この研修での一番の成果は、少しの勇気だけで、たくさんの人とつながることができ、いい方向に自分が変われると知ったことでした。アメリカのシアトルまで足を伸ばし、メキシコ人の友人たちと行動を共にするなど、日本の生活では想像もできないことでした。すばらしい思い出ばかりなので、いつかもう一度カナダに行きたいと思います。
● 今回の研修では2つの目標を立てました。一つはリスニング力をつけること、外国の友達を作ることです。最初はホストマザーとのコミュニケーションも行き違いがあるなど苦労しましたが、帰国後にメールをやりとりする、すてきな関係になりました。カナダ人のよい点は、お年寄りや障碍者にすぐに席を譲ることです。日本人も見習ってほしいと思いました。

JAPEC国際交流サマーキャンプ2019 in 淡路島

2019,08,07, Wednesday



今年もJAPEC主催「国際交流サマーキャンプ」の時期がやってきました!
オーストラリア人の子供たちと日本人の子供たちによる淡路島での2泊3日の国際交流イベント。今年は総合英語専攻のジュニア生4人がインターン生として参加しました。

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♪♪♪~春恒例!今年も出発しましたロサンゼルス・アシスタントティーチャープログラム2019~♪♪♪

2019,03,08, Friday



OCFL春恒例の研修である「ロサンゼルスアシスタントティーチャープログラム」に今年も学生たちが出発しました。
この研修では、アメリカ人家庭にホームステイをしながら、現地の公立小学校で先生のアシスタントとして過ごし、現地の子供たちや保護者方たちと接することを通して、多様な人種・民族で構成されるアメリカ社会での教育のあり方を知り・アメリカの子供たちが教えられるアメリカ社会の価値観や社会的規範といったようなことをどのように教えられて成長していくのかといったことを肌で感じることができる研修です。

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カナダ語学研修参加者の感想

2018,09,23, Sunday



夏季のカナダ研修参加者の感想文の一部を紹介します。日本よりもすごしやすい夏のカナダを満喫してきたようです。

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通訳のインターンシップに参加しました。

2018,09,03, Monday



恒例のデザインワークショップの通訳インターンシップに今年もOCFLの1・2年生が参加しました。以下、学生のコメントの一部を紹介します。

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FIVBグラチャンバレー大阪大会の英語場内アナウンスをOCFL生が担当!

2017,10,06, Friday



9月15日(金)〜17日(日)、大阪中央体育館でFIVB主催ワールドグランドチャンピオンシップ大阪大会が行われました。今回の大阪大会参加国は、アメリカ、フランス、イタリア、ブラジル、イラン、日本の6ヵ国。連日、3試合ずつ白熱した試合が行われましたが、この熱戦を今年もサポートしたのがOCFLの学生6名です。OCFL生は、大阪で行われるバレーボール国際大会の英語アナウンス(コート・アナウンス)を、大阪府バレーボール協会様から毎年任せていただいております。大会運営を担当する国際バレーボール連盟様や大阪府バレーボール協会様、そしてテレビ局のスタッフの皆様からも、毎回OCFL生の英語力と向上心の高さを誉めていただいております。

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デザイナーの卵たちの通訳をしました

2017,08,13, Sunday



大阪市内にある創造社デザイン専門学校さんの夏の恒例行事、デザイン専攻の学生さんたちによる国際ワークショップが今年も開催され、OCFLの英語通訳・翻訳科の1・2年生が通訳ボランティアとして参加しました。今年のテーマは「和紙」。和紙の製造方法や特色をどうデザインに活かすか、マレーシアから来日した学生さんたちも交えての議論と制作のお手伝いをしてきました。今回の通訳インターンシップに参加した学生たちのコメントの一部を紹介します。

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今年も国際バレーボール試合で本校生が英語アナウンスを担当!

2017,08,04, Friday



9月15日(金)〜17日(日)までの3日間、大阪市中央体育館で、FIVBワールドグランドチャンピオンズカップ2017男子大阪大会が開催されます。今年も、英語アナウンスの大役が本校の学生に回ってきました。英語通訳翻訳科、総合英語科、キャビンアテンダントエアライン科、アジア言語ビジネス科から4名の学生が挑みます。テレビ中継されるので、録画して自分の声を後で聞くのも楽しみでしょうね。とはいえ、交代の際に交代する選手の名前を背番号で確認して間違えずにアナウンスしないといけないなど、難しいこともたくさん。さぞかし緊張するでしょうが、いい経験になると思いますので、頑張ってください。

国際馬術連盟より感謝状が!

2017,02,13, Monday



2016年11月に、世界の馬術競技を統括する国際馬術連盟(FEI、本部スイス・ローザンヌ)の年次総会が東京で開催され、その際にOCFL生が運営サポートのインターンシップに参加しました(そのときの記事はこちら)。

OCFLの学生4名(英語通訳・翻訳科2年 辻本千春さん、林亮子さん、キャビンアテンダント・エアライン科1年 大野歩くん)は慣れない環境の中、5日間にわたる総会を成功させるために、OCFLで培った英語力とマナーでサポート業務を頑張りました。

このたび、その際の四人の頑張りを評価していただき、そのあかしとしてFEI様より感謝状が送られてきました!このようなことは滅多にないことのようで、それだけ学生たちの努力を認めていただいたということですね!

3年後には東京2020オリンピック・パラリンピックがあり、日本ではあまりメジャーではありませんが、馬術は花形競技のひとつです。3年後の成功に向けて、OCFL生もさまざまな形で協力しています!


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