[OCFLチャンネル]大阪外語専門学校(OCFL)<公式サイト> | エアライン(キャビンアテンダント・グランドスタッフ)、ホテル、ブライダル、観光業界など、英語、中国語、韓国語を最大限に活かす就職や資格取得、海外留学への道が開ける外国語専門学校

グローバルに活躍できる力をここで。大阪外語専門学校

高校生・保護者の方資料請求はこちら高校生・保護者の方資料請求はこちら 大学生・短大生・社会人の資料請求はこちら大学生・短大生・社会人の資料請求はこちら 高等学校の先生方の資料請求はこちら高等学校の先生方の資料請求はこちら 入学相談室0120-166-277携帯からも通話料無料

学校紹介学校紹介学科紹介学科紹介募集要項・経済サポート募集要項・経済サポート就職・進学就職・進学海外留学海外留学オープンキャンパスオープンキャンパスアクセスアクセス

<<前の10件 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | ... | 37 | 次の10件>>




キャビンアテンダント・エアライン科1年生の中村里穂さんが、ANA沖縄空港株式会社での2週間のインターンシップを体験してきました。そのレポートの一部を以下発表します。
私がこのインターンシップで学んだことは、グランドスタッフの具体的な業務内容はもちろんですが、お客様への接し方、チームワークの大切でした。インターン生として主に担当したのは、手荷受託業務、ラウンジ業務、ゲート業務、到着業務の補助と出発ロビーでのサービスでした。
搭乗業務では特殊な荷物や重い荷物の扱いに苦労しました。出発ロビーでのサービスでは、ぎりぎりに来られたお客様をご案内し、保安検査場や搭乗口までご一緒に走るなど、これも大変な業務でした。ラウンジ、ゲート、到着の業務については、スムーズにでき、時にはお客様から感謝の言葉をいただけるなど、とてもやりがいを感じました。他にも、飛行機が定刻に飛び立った時、到着されたお客様方に無事に手荷物の返却がなされた時なども、やりがいを感じました。
ANA沖縄空港のスタッフの方々はどんなに多忙な時も常に笑顔で落ち着いた明るい対応をされていたのに感心しました。また、スタッフどうしが専用端末で情報を分かち合い、イレギュラーにいつでも対応できるよう、常に連絡をとりあうというチームワークの良さにも感心しました。
グランドスタッフの業務は不規則なので体調管理の大切さも思い知りました。大きな声を出し過ぎてのどを痛め、翌日に声が出なくなったり、疲れて笑顔を出すのを忘れたりと、反省点も多々ありましたが、とても充実したインターンシップでした。





大阪市内にある創造社デザイン専門学校さんでは、夏の恒例行事として、海外からのデザイン専攻の学生と日本の学生と協同でひとつのプロジェクトを完成させる国際ワークショップが開催されています。今年はアジア、アメリカ、ヨーロッパからデザイナーの卵たちが参加しました。デザインの世界でも、世界の共通語は英語。今年もOCFL英語通訳・翻訳科の1・2年生4名が、授業で身につけた高い語学力と通訳スキルで2~3週間にわたるワークショップで、コミュニケーションの橋渡し役として活躍しました!今年のテーマは〈日本の祭りの屋台をデザインする〉こと。実際の夏祭りで屋台を出店するため、国内外の学生たちが白熱したディスカッションやコラボレーションを行いました。通訳を担当したOCFLの学生たちも、デザイン学生たちの熱意に負けないように悪戦苦闘をしつつ、精一杯の努力と周囲のサポートで充実した2週間を乗り切り、経験というかけがえのない財産を得たようです。


続き▽





キャビンアテンダント・エアライン科1年生の粂美薫さんが、ANA沖縄空港株式会社での2週間のインターンシップを体験してきました。そのレポートの一部を以下発表します。

様々な業務を体験させていただきました。まず、到着業務ではお声かけやアナウンスをしました。アナウンスはとても緊張しましたが、滅多にできる体験ではないのでうれしかったです。
ラウンジ業務は、現在やっている飲食店でのアルバイトと通じるものがあり、スムーズにこなすことができたと思います。
Baggage業務では古いタグであることを見抜けずにお荷物を流してしまい、やりなおすのに余分な時間がかかってご迷惑をかけてしまいました。それ以降は十分注意することを心がけました。
Gate業務では、人数と搭乗券の枚数が一致しているかどうかの確認をしつつ、定刻以内にすべてのお客様に搭乗していただく責任の重大さを感じました。ぎりぎりの時間しかない時もあり、応援をお願いしたり、走って未搭乗のお客様をお探ししたりしました。
LCCの担当業務では、コンベアーがないため、お荷物を手運びしなければならず、大変でした。また、ランプまでお客様をご誘導する業務もあり、定まった場所以外を歩かれる方がいないよう、安全確認の必要がありました。
様々な業務を様々なスタッフが分担しつつ、一丸となって、定刻に安全に飛行機を飛ばすという、グランドスタッフの役割の大切さを、この研修でかなり明確に理解することができました。スタッフの方それぞれが工夫なさって効率を上げながらこの業務に取り組んでおられる姿を見て、とても感動し、改めてその一員になりたいと強く感じました。





渡航者や帰国者で大混雑の繁忙期の関西空港から、OCFLキャビンアテンダント・エアライン科1年生のうち15名がシドニーへと旅立ちました。現地の提携大学University of Western Sydney College で英語研修、そしてQANTAS航空訓練所でのキャビンアテンダント研修に参加するためです

今回も事前にOCFLで、「ホームステイ英会話」、「オーストラリア事情」、「エアライン専門用語」、「機内英会話」の集中授業を受けてからの渡航ですので、スム-ズに現地での研修や訓練に入れることでしょう。シドニーの気候は現在冬ですので朝晩は多少冷えますが、昼は天気がよければ18度前後まで気温が上がるので、蒸し暑い日本よりは過ごしやすいことでしょう。1週目と2週目は英語研修ですが、1週目の金曜日はシドニー市内観光、土曜日は世界遺産のブルーマウンテンズ国立公園とオーストラリア独特の動物を集めたフェザーデール動物園へのツアーが待っています。楽しそうですね。

キャビンアテンダント研修は、サービス要員としてのキャビンアテンダントの役割はもちろん、保安要員としてお客様の命を預かるとても責任のある職種であることをしっかりと確認できる訓練になります。

世界一安全な航空会社と言われているカンタス航空での訓練は、カンタスグループの現役クルー、新人クルーを除いては、日本の文際学園の2校の学生のみが参加できるもので、非常にまれな体験といえます。修了証書を履歴書に添えれば、採用試験でも注目されること間違いなしです。今回の参加者全員が、英語力を向上させ、精神的にもたくましく成長して帰国することを教職員一同楽しみに待っています。





皆さんこんにちは!

本格的な暑さが日本列島を覆っております。皆さま、いかがお過ごしでしょうか?去る6月4日(土)に関西国際空港で行われました、「『学生と旅行会社でつくる』海外旅行コンテスト」の最終プレゼンテーションに、大阪外語専門学校の新居美鈴さん、辻あゆみさん、橋本美和さんが参加し、見事グランプリを獲得いたしました!
先日ようやく、その時の賞状とトロフィーが到着しましたので記念撮影を行いました。

前回のキャンパスニュースでもご紹介しましたが、学生達の今回の企画は「友情の翼、メルババ!トルコ。ターキッシュエアラインズで行く8日間の旅」。1890年に起こったエルトゥール号遭難をきっかけに深い絆で結ばれたトルコと日本の友情をテーマに、一味違ったトルコの旅を楽しめる企画となりました。

受賞までの道のりは決して楽なものではありませんでしたが苦労した甲斐あってのグランプリ!
トロフィーと賞状の重みをずっしり感じているようです。

新居さん、辻さん、橋本さん、本当におめでとうございました!

しかし、彼女達のチャレンジはこれだけでは終わりません。
これからまた、どんどん旅のプランニングコンテストにチャレンジするそうです。

彼女達のさらなる活躍に期待したいと思います。





12月2日に実施する第39回OCFLスピーチコンテストのオラトリカルの部の予選を実施しました。この予選は、東京で12月5日に開催される第34回全国専門学校英語スピーチコンテストの本校代表を決める選考会も兼ねていました。
サインアップした12名の学生のうち、体調不良の1名を除く11名が参加。予め配布した暗唱課題、音読課題で競いあいました。全員、暗唱課題をとぎれることなくこなし、甲乙つけがたい激戦となりましたが、複数の審査員の合議により、6名の本選出場者と全国専門学校英語スピーチコンテストの本校代表を決定。今後、それぞれに日本人指導教員、Native English Speaker の指導教員がついて、英語原稿の作成、発音、イントネーション、所作等の指導を受けることとなります。ちなみに、8月以降、暗唱部門。中国語部門、韓国語部門の予選も実施します。






今年も例年通り、大阪中央体育館でFIVB主催バレーボール・ワールドリーグ(男子)大阪大会が行われました。FIVBワールドリーグは、世界36カ国(地域)が参加し、何ヶ月もの間世界中を転戦するスケールの大きな大会です。バレーボール全日本男子チーム(愛称:龍神NIPPON)は残念ながらリオ切符を逃してしまいましたが、今大会は2020年東京五輪へ向けての再スタートとなる大切なものとなりました。
そして、6月16日~19日の三日間に亘って大阪で行われたワールドリーグの大熱戦を、陰ながらサポートしたのが、OCFLの学生4名です!

続き▽





国際留学科の授業は平日、月~金ですが、6月11日(土)に担任のクレイプール先生と学生数名が天王寺動物園に行って英語の「課外学習会」をしてきました。学生諸君はアルバイトの予定もあるため、参加した学生は5名だけでしたが、楽しいひとときだったとのこと。

続き▽





日本旅行業協会が主催する第7回 関空発 「学生と旅行会社でつくる」海外旅行企画コンテストが6月4日関空旅博のイベントとして実施されました。

本校からはサークル「ぶらり旅クラブチームB」(国際観光・ホテル・ブライダル科、旅行・観光専攻シニア生の辻あゆみさん、新居美鈴さん、総合英語科、総合英語専攻の橋本美和さん)がエントリー、結果彼女たちの考えたツアープラン「友情の翼 メルハバトルコ! ターキッシュエアラインで行くトルコ8日間」が見事、グランプリ(1位)を獲得致しました。

続き▽





第39回OCFLスピーチコンテストと第34回全国専門学校英語スピーチコンテスト(いずれも12月開催予定)の参加者の募集を開始しました。
前者はOCFLの前身「英語通訳ガイド養成所大阪校」時代から40年近くも続けてきた伝統行事です。内容は、英語暗唱部門、英語オラトリカル部門、中国語部門、韓国語部門からなり、毎年16人前後の出場者を公募してきました。
英語暗唱部門は原則、全員参加で、7月のクラス予選、8月の学内予選を得て6名の出場者にしぼります。今年の暗唱課題は未定ですが、オバマ大統領の広島訪問の際のスピーチの抜粋を検討中です。英語オラトリカル部門は、学生個々人の主張や考えを英語で発表してもらう内容で、7月の学内予選でこの部門と全国専門学校英語スピーチコンテストの本校代表を同時に選出します。
中国語部門、韓国語部門はアジア言語ビジネス科のそれぞれの専攻生と第2外国語選択科目の履修生が参加します。
東京で実施される全国専門学校英語スピーチコンテストでは、本校代表が優勝、準優勝、入賞とこれまで、さまざまな賞を獲得し、審査委員の先生方に「英語スピーチ」のOCFLという印象を強く抱いていただきました。
半年も先の行事ですが、学生諸君の在学中のよい思い出となるよう、これからの準備を担当する実行委員の先生方も張り切っておられます。

※写真は昨年度のものです



<<前の10件 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | ... | 37 | 次の10件>>



夢をかなえる第一歩 オープンキャンパス 無料かんたん資料請求




OCFLキャンパスニュース
【Yahoo:関連キーワード自動抽出】
大阪外語専門学校,キャンパスニュース,OCFL,チャンネル,