キャンパスニュース




恒例のデザインワークショップの通訳インターンシップに今年もOCFLの1・2年生が参加しました。以下、学生のコメントの一部を紹介します。

続き▽





7/25-27の3日間、OCFL、児童英語専攻の学生達が日本児童英語振興協会(JAPEC)主催の国際交流サマーキャンプに行ってきました。国立淡路青少年の家で日本各地の児童、オーストラリアのBegaからやってきた児童、スタッフ全員で同じ屋根の下で生活をし、互いに交流を楽しみました。


続き▽





今年のカナダ研修には22名の1年生が参加しました。ところが出発の日は大雨洪水警報が発令、京阪神の交通公共機関の多くが不通。各地で道路の閉鎖もあり、はたして全員が集合時間に間に合うのか大変な心配をしましたが、何とか間に合ってくれました。


続き▽





国際観光・ホテル・ブライダル科の1年生が、校外学習の一環として、ホテルニューオータニ大阪でテーブルマナーの研修や館内見学を行いました。


続き▽





OCFLの恒例行事の「校外学習」。今年は、総合英語科大学編入専攻、アジア言語ビジネス科中国語・英語ビジネス専攻、英語通訳翻訳科が、梅田芸術劇場にてミュージカル『メアリー・ポピンズ』を鑑賞し、堪能しました。


続き▽





OCFLの児童英語専攻の学生が、近隣の幼稚園で「英語で遊ぼうデ〜」のボランティアレッスンを行いました。
3歳児から5歳児の園児さんたちと共に、歌にあわせてジェスチャーをし、絵本の読み聞かせを通じて、英語にふれあう時間を共にしました。


続き▽





アジアの玄関口である関西国際空港は、たくさんの日本人と外国人たちの出発で賑わっていました。 関空の出発ロビーだけでなく、到着ロビーも人々の顔は笑顔です。 外国での楽しく、充実した時間と経験が、たくさんの笑顔のもとになっているのでしょう。

今年もOCFLの学生たちが、ロサンゼルスでの研修に出発していきました。 アメリカ人家庭でホームステイをしながら、現地の幼稚園や小学校で先生のアシスタントをするという3週間の研修です。 ロサンゼルスという世界でも代表的な多文化が混在する都市に滞在し、公立小学校でいろんな文化背景をもったアメリカ人生徒さんたちと触れ合う日々を過ごします。


続き▽





夏季にも実施しましたが、冬季の繁忙期に空港でのインターンシップを体験したキャビンアテンダント・エアライン科ジュニア(1年)生の学生たちのレポートの一部を掲載します。



続き▽





近隣の小学校でのボランティアレッスンは、児童英語専攻の学生たちが楽しみにしていることのひとつです。自分たちが一生懸命に準備し、練習したレッスンを行い、生徒さんたちの反応を直接感じることほどやりがいを感じることはないのです。


続き▽





東京から元JALグループの採用面接官をなさっていた顧問をお迎えする年末恒例の「エアライン業界模擬面接」を2日間に亘って実施しました。このイベントは、12月と2月の2回に分けて実施します。学生たちに1回目で指摘された欠点や弱点を2回目までに修正してもらい、万全の状況で本番に臨んでもらうのがねらいです。


続き▽


 前の記事LinkIcon


【Yahoo:関連キーワード自動抽出】
大阪外語専門学校,キャンパスニュース,OCFL,チャンネル,